自作小説〜テニプリ〜

テニプリ〜不二の

六角戦のオーダーを大石から言われた時

不二 「うん、わかった。六角戦、ボクはダブルスだね。」
不二 (チッ…何であんな障〇者と組まなきゃなんねーんだよ…。
     しかも即興ペアだしよ…。準決だぞ?わかってんのかよこの栗頭。
     まだパワー馬鹿の寿司屋の方が頼もしいぜ全く。
     同じ即興なら眼鏡にしろよ。アイツ六角のデータなら持ってんだろ。役に立ちそうだ)

不二 「ねぇ大石、出来れば乾と組みたいんだけど。例の心理テストのダブルス強化練習の時も割といい感じだったし」
大石 「ああ、乾は今回大将を勤めてもらう。手塚がいない今はお前とアイツが一番頼りになるからな!」
不二 (「頼りになるからな!」じゃねーっつーんだこの小坊主。救えねぇ…。)

不二の内心は白字で書かれています。


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